プロフィール

縄文

・名前;山田修(ぬなかわヒスイ工房 代表)

・作家名;縄文

糸魚川市生まれの糸魚川育ち。幼少時から歴史好きで縄文人に憧れる。

セメントメーカー研究員、橋梁設計、建築リフォーム店店長を経て、1998年に「一人縄文人宣言」をして脱サラ。

縄文人になる修行として八ヶ岳南麓の三井農園で自然農法を学ぶ。

そこで出会った野口整体に「草や虫を敵としない自然農法と整体っちゃ、植物か人間の違いだけで本質は同じもんだ」と感銘を受け、神奈川県藤沢市に移住して整体を学び始めた元湘南ボーイ。

 

2010年に糸魚川にUターンして、翌年「日本海縄文カヌープロジェクト」を設立。

日本海縄文カヌープロジェクトとは、五千年前に糸魚川ヒスイが青森県の三内丸山遺跡まで海上ルートを丸木舟により直接運ばれたという学説を検証する目的とした市民団体。

2013年4月に「ぬなかわヒスイ工房」を設立して、勾玉や石笛作りを生業としながら、公益社団法人整体協会の動法教授資格者として整体の指導、各種体験会講師(民族楽器・縄文文化・薪割り等)、講演で各地を飛び回る日々。

整体・自然農法・縄文を人生の三本柱に据えて「21世紀の縄文人」を目指している。

 

・趣味
縄文文化研究、マリンスポーツ、落語鑑賞、旅、民俗学ごっこ、薪割り
・生甲斐
毎年四月十日の「けんか祭り」に参加すること
・ニックネーム
出没エリアによって多数ありますので以下参照して好きな呼び方をして下さい。   
  1. 縄文さん(ヒスイや縄文方面での通称)
  2. 師匠(旅先で出会った人から自然と師匠と呼ばれます)
  3. 山田氏(整体方面では、雰囲気がサムライっぽいからとヤマダウジと呼ばれます)
  4. 山田君(年上からはこう呼ばれます・・・いい歳なのに雰囲気が子供っぽいかららしい)
  5. ジョージさん(アメリカの絵本「人まね子ザルのジョージ」に似ているのだそうです・・・ウ〜ム)
・師匠達
整体;野口裕之(整体協会指導者)
古武術;甲野善紀(古武術研究家)
縄文文化;関根秀樹(和光大学非常勤講師・古代技術研究家)
環境問題;山田征(やどかりハウス代表)
・ブログ・ネットショップ
「縄文人(見習い)の糸魚川発!」(旧ブログ) 2013年6月以前の記事
「縄文人(見習い)の糸魚川発!」 2013年6月以降の記事
ぬなかわヒスイ工房ネットショップ

↑ Page top